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インコの体重や検査は、どこに記録する?

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インコ・鳥の健康管理アプリ:体重記録と検査のお知らせ

インコやセキセイインコ、カナリアは、体重がすぐに変わります。PawsPetは、インコをはじめとする飼い鳥の世話のためのアプリです。毎日の体重を記録してグラフで確認し、検査の結果や証明書を整理でき、設定すれば、検査をやり直す時期にアラートが届きます。鳥を診る獣医師の代わりにはなりませんが、診察に正しい記録を持って行く助けになります。

  • アプリは無料、サブスクリプションは不要です。
  • 招待する相手は自分で選び、項目ごとに設定できます。
  • AIが準備し、あなたが確定します。
検査を選択:鳥の「おすすめ」にはオウム病クラミジアのスワブ検査があります。選ぶと次回の検査日とともに履歴に入ります。ここではフォームの手順を省略しています。

鳥のプロフィール:アプリで変わること

インコやほかの鳥には専用の検査があります。アプリの表記でご紹介します。

  • オウム病クラミジアのスワブ検査糞便検査(鳥類)

    カタログが鳥にすすめる2つの検査で、提案された間隔つきです。

  • PBFDのPCR検査(サーコウイルス)鳥ポリオーマウイルスのPCR検査

    カタログには2つのPCR検査もあり、新しい鳥を迎えるときにすすめられています。

  • 体重

    体重は1kg未満ならグラムで表示され、1日1回の測定。2回目からグラフが表示されます。

  • 鳥類(一般)鳥

    インコ、セキセイインコ、カナリアなどに使える動物種一覧の2つの項目。品種も選べます。

毎日のプロフィールで

  • グラフで見る毎日の体重記録

    「測定」タブでは、1キロ未満ならグラム単位でその日の体重を記録できます。写真やメモも自由に添付できます。前回からの増減や体重の推移をグラフでひと目で確認でき、1日1件の記録はいつでも編集できます。

  • 間隔設定と通知付きの検査管理

    検査は、種類と年齢に合わせたおすすめが上に並ぶカタログから選ぶか、「その他(カスタム)」で自分で入力します。スワブ検査、PCR検査、糞便検査などを、結果と数値つきで記録できます。カタログに間隔の目安があればアプリが提案し、アラートはあなたが選びます。

  • 証明書や書類をいつでも持ち歩ける

    ワシントン条約(CITES)証明書やパスポート、血統書、マイクロチップの登録情報などをスキャンや写真、PDFで保存し、番号や発行機関、日付も記録できます。有効期限を設定すれば何日前に通知を受け取るか選べ、期限切れや期限間近の項目は色付きラベルで一目でわかります。

  • 通信がなくても使えます

    オフラインの状態でも鳥を登録したり体重を記録したりできます。データはスマートフォンに保存され、通信が回復すると自動的に同期されるため、作業が止まることはありません。鳥小屋や動物病院の待合室、外出先でも便利です。

鳥の里親募集

里親募集の掲載は無料で、pawspet.itで掲載・検索できます。

インコ・オウムなどの鳥

アプリでインコとの記録を始める方法

  1. 鳥のプロフィールを作成します

    「ペット」タブの+ボタンから、写真(任意)、名前、生年月日を入力します。次に種類のグリッドから「鳥」を選び、必要であればセキセイインコなどの品種も入力します。性別、色、特徴を入力し、マイクロチップと健康手帳は任意です。最後に書類をアップロードするか「後で」をタップします。

  2. その日の体重を記録します

    ペットを開く » 「測定」タブ » +:日付は今日のままにして(新しい測定は、今日か昨日の分として記録できます)、体重を入力し、必要なら写真とメモを追加して「保存」します。概要、グラフ、履歴はすぐに更新されます。同じ日をもう一度開くと、同じ測定を更新します。

  3. 検査を追加して通知を設定します

    「健康」タブの+から「臨床検査」を選びます。カタログから検査を選ぶか「その他(カスタム)」で入力し、日付、検査機関、結果を入力します。「定期的に繰り返す」をオンにして「通知を設定」をタップし、例えば「1か月前」を選びます。検査は次回の日付とともに「履歴」に表示されます。

インコ・オウムなどの鳥

インコ・鳥向けアプリについての質問

  • はい。PawsPetはインコ、オウム、カナリアなど、あらゆる鳥に対応しています。動物のプロフィールでは、グラフ付きの毎日の体重記録、間隔設定と通知付きの検査、書類や証明書の管理ができます。獣医師の診察に代わるものではなく、診察時に持参するデータを集めるためのものです。
  • 「ペット」タブ » インコ » 「測定」タブ » 「+」 » 体重を入力 » 「保存」。1キロ未満の体重はグラム単位で表示されます。測定は1日に1件で、新しい測定は今日か昨日の分として記録でき、同じ日をもう一度開くと更新されます。
  • はい。「健康」タブ→「+」→「臨床検査」→検査内容を入力→「定期的に繰り返す」をオン→「N日/週/か月/年ごと」を選ぶと、すぐ下に次回の日付が表示されます。「通知を設定」を追加すればプッシュ通知が届きます。カタログの検査に間隔の目安があれば自動で提案されますが、いつでも変更や解除ができます。
  • はい。「種類」の画面で「鳥」を選ぶか、「すべての種類を表示」から個別の鳥の種類を選びます。候補が表示される入力欄に品種や種類を自由に入力でき、見つからない場合は「その他」で自分の言葉で入力できます。鳥は何羽でも登録でき、それぞれに専用のプロフィール、体重、検査記録を持てます。
  • プロフィールの ⋮ » 「共有」で、写真、基本データ、健康の概要を見られる閲覧専用リンクをオンにすると、アプリなしで開けます。世話をする人がPawsPetを使っているなら、「共同管理者」から招待し、見られる内容と編集できる内容を選べます。戻ったら、リンクをオフにするか、アクセスを外します。

どの動物にも、専用のプロフィール

犬、猫、馬、ウサギ、鳥、爬虫類など、それぞれのプロフィールを同じアカウントで管理できます。

  • わんちゃん

    愛犬手帳、健康、お散歩、お世話をする人をまとめて管理できるアプリです。

  • 猫ちゃん

    体重やアレルギーをキャットシッターに共有できます。

  • 子犬と子猫

    複数回接種のワクチン、定期的な駆虫、そして最初の数か月の体重の変化を記録できます。

  • 馬とポニー

    パスポート、コギンズ検査、装蹄、トレーニングを一つの記録にまとめて管理できます。

  • ロバたち

    パスポート、蹄のケア、毎日のお世話を、自宅でも小さな保護施設でも。

  • うさぎ

    期限つきのワクチン、グラフの体重、世話をする人へのリンク。

  • リクガメ・カメ

    証明書・体重・冬眠の記録を1匹ずつのプロフィールで管理。

  • 爬虫類

    ヘビやトカゲの餌やり、脱皮、ケージ管理をカレンダーで記録します。

  • インコ・オウムなどの鳥

    体重を毎日記録し、通知付きの検査と証明書もまとめて管理できます。

  • ハムスター・げっ歯類

    体重をグラムで記録し、ケージ掃除をリマインダー付きで管理、家族で共有できます。

  • 庭先・農場の動物

    ニワトリ、ヤギ、ヒツジ、ブタ:DPA表示と繰り返し治療の記録。

  • 観賞魚

    水換えの繰り返しリマインダー、水質検査の記録、旅行中の共有リンクです。

飼い主の方へ

PawsPetをダウンロードしてインコのプロフィールを作成しましょう

飼い主向けに無料でご利用いただけます(iOS・Android対応)。5つのステップで鳥を登録し、最初の体重を記録してみましょう。2回目の記録から増減がすぐにわかります。

iOS・Android・ウェブで利用可能