何か忘れていない?
無料ペットのためのアドバイス:足りない項目とAIによる要約
この2つは別のもので、それぞれ色も違います。「おすすめ」はルールに基づき、マイクロチップからワクチンの追加接種まで、プロフィールに足りない項目を教えてくれます。ベータ版の「AI分析」は、あなたが記録したデータを要約します。どちらも診断はせず、獣医師の代わりにもなりません。
やることではなく、足りないこと
一度に表示される提案は最大6件。写真、マイクロチップ、パスポート、体重、食事、ワクチンの追加接種などです。タップすると該当するフォームが開き、×で7日間非表示にできます。
ベータ版のAI分析
記録された健康情報を要約するテキストで、データが変わると更新されます(最大で14日に1回)。毎月のAIクレジットを使い、ほかのAI機能と一緒にオフにできます。
表示済み
記録データの要約と、その下に最終更新日が表示されます。
AIクレジット切れ
カードがそれを知らせます。すでに分析がある場合は引き続き読むことができ、最新のデータが反映されていない場合があるという注意が表示されます。クレジットは毎月1日に更新されます。
AI機能オフ
カードにそう表示され、プロフィールに戻らずに「有効にする」でその場で再び有効にできます。
食事と投与量:一般的なアドバイス
食事や治療のフォームでは「投与量を提案」が一般的な投与量を示し、Copilotには食事についてのアドバイスを求められます。変更する前に、獣医師に相談してください。
- 食事の欄の「追加」から、または「おすすめ」の「食事を追加」の提案をタップすると開きます。
- 提案はボタンの下の枠に表示されます。フォームの量はあなたが入力します。
- Copilotに食事のアドバイスを求めることもできます。種類、品種、年齢、体重に合わせて一般的に答えます。
アプリでアドバイスが見つかる場所
ペットの「プロフィール」を開く
上部に「おすすめ」の帯と「プロフィール完成度…%」のリングがあります。プロフィールを埋めるほどリングが閉じていきます。提案の内容は種類や年齢によって変わります。
提案をタップする
設定済みのフォームが開きます。保存すると提案は消えます。不要なときは上部の×で提案を7日間非表示にでき、「表示」で早めに戻せます。
AI分析を読む
「プロフィール」の「健康」欄に、最終更新日つきの「AI分析」カードがあります。AI機能がオフの場合は「有効にする」で再びオンにできます。
ペットへのアドバイスに関する質問
- いいえ。プロフィールに足りない項目(写真、マイクロチップ、書類、体重、食事、記録や追加接種が必要なワクチン)についてのルールです。治療や処置を提案することはなく、アプリがワクチンを「必須」と表示することもありません。
- 健康に関わるデータが変わったときに更新され、最大で14日に1回です。AIクレジットを使い切った場合やAI機能がオフの場合は、最後の更新のままになり、その旨が表示されます。
- はい、ベータ版です。記録したデータを要約するもので、最新のデータが反映されていないこともあります。診断ではなく、獣医師の意見の代わりにもなりません。
- 亡くなったと記録されたペットや、プロフィールを編集できない人には表示されません。×で非表示にした場合は、7日後か、再表示したときに戻ります。
- はい。ペットの種類、品種、年齢、体重をもとに一般的なアドバイスをします。あくまで目安なので、きちんとした食事については獣医師に相談してください。
PawsPetをダウンロードしてプロフィールを完成させよう
iPhoneとAndroidで無料。パソコンではapp.pawspet.itから使えます。AI機能には毎月のクレジットが含まれています。
iOS・Android・ウェブで利用可能