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うちの子たち、全員登録できる?

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あなたのペットのデジタルプロフィール、いつでも手元に完全な記録を

どんな種類の動物にも、ひとつずつプロフィールがあります。写真、基本情報、マイクロチップ、暮らしている場所。5つのステップで追加でき、写真があればAIが種類と品種を提案するので、あなたが確定するか直します。通信がなくても使えます。

  • アプリは無料、サブスクリプションは不要です。
  • 招待する相手は自分で選び、項目ごとに設定できます。
  • AIが準備し、あなたが確定します。
AIが写真から種類と品種を提案し、あなたが確認または修正します(この先の手順はここでは省略しています)。写真がなくてもそのまま進めます。

どの種類にも、それぞれの項目

馬、ポニー、ロバには馬房番号、庭先や農場の動物にはDPA表示があります。品種は、通称や雑種も見つけられる一覧から選びます。

馬、ポニー、ロバ:厩舎番号

Lunaの「基本情報」には「厩舎番号」があり、マイクロチップと同じようにタップでコピーできます。

家禽・家畜:DPAの項目

犬と猫以外の種類(ニワトリ、ヤギ、ブタなど)には「DPA(食品生産用)」の項目があり、はいかいいえで記録します。

品種はミックスにも対応

最初の数文字を入力し、一般的な呼び名でも探して、リストから選びます。品種を2つ選ぶと「ミックスです」と表示され、リストにない品種は入力したとおりに残ります。

すべてのペットを、ひとつの一覧に

名前、品種、場所で検索でき、AからZのインデックスをたどれます。ほかの人があなたに共有しているペットは、別に「共有されたペット」にまとまります。

  1. 検索

    「Lu」と入力するとLunaだけが残ります。名前、種類、品種、毛色、場所、そのペットに関わる人で検索できます。

  2. AからZまで

    ペットが多いときは、右端のインデックスで目的の文字へ移動できます。押したままスライドすると、指の下の文字が大きくなります。

  3. 共有されたペット

    OttoはGiuliaの犬で、あなたはOttoの「共同管理者」に追加されています。「共有されたペット」に別に表示され、Giuliaが許可した内容を見られます。

マイクロチップと場所は、タップでコピー

「基本情報」でマイクロチップ、馬房番号、場所をタップすると、その内容がコピーされ、必要な場所にそのまま貼り付けられます:獣医師への連絡、申込書、メッセージなど。

マイクロチップのすぐ下に「書類」の欄があり、パスポートや健康手帳など、ペットの書類が並びます。

ペットが亡くなったときは、亡くなったことを記録できます。プロフィールは残り、写真は白黒になります。

マイクロチップをタップすると番号がクリップボードにコピーされ、すぐに貼り付けられます。
ペットプロフィール

アプリでプロフィールを作る方法

  1. 5つのステップでペットを登録

    「ペット」タブで+をタップし、案内に沿って進めます。識別情報(写真は任意、名前、生年月日)、種類(写真からの提案あり)、基本情報(性別、去勢・避妊、登録番号)、詳細情報(所在地、厩舎番号、健康手帳、マイクロチップ)、書類の順に入力し、書類は「あとで」で後回しにできます。オフラインでも利用できます。

  2. 基本情報タブを確認して必要な情報をコピー

    ペットを開いて「基本情報」タブに切り替えると、各項目がシンプルな行で表示され、未入力の項目には「未設定」と表示されます。マイクロチップ番号、厩舎番号、所在地はタップするとコピーでき、所在地が実在の場所であれば簡易地図も表示されます。修正するには⋮メニューから「編集」を選びます。

  3. 「おすすめ」でプロフィールを充実させる

    プロフィールタブでは、リングで登録の完成度が表示され、「おすすめ」のチップに不足している項目が並びます。写真、生年月日、性別、マイクロチップ番号、去勢・避妊の日付、所在地などです。チップをタップすると該当する項目に移動でき、×をタップすると7日間非表示にできます。

ペットプロフィール

ペットのプロフィールについての質問

  • いいえ、なりません。プロフィールはあくまで個人的な記録であり、マイクロチップの登録は公式のデータベースに、健康手帳やパスポートは公式の書類として別に管理されます。PawsPetでは番号を控えていつでも確認できるようにし、基本情報タブの「書類」欄に書類の写真やPDFを追加することもできます。
  • はい、できます。ペットごとに専用のプロフィールがあり、「ペット」一覧でリストまたはグリッドですべて表示されます。名前、種類、犬種、毛色、所在地で検索でき、件数が多い場合はあいうえお順の索引も利用できます。対応する種類は犬から魚まで幅広く、当てはまらない場合は「その他」を選べます。
  • はい。アプリではマイクロチップ番号は任意の項目で、健康手帳や厩舎番号と同じです。未入力の場合、犬、猫、馬、ポニー、ロバ、ウサギについては「おすすめ」欄で、入力しておきたい項目として挙げられます。犬の個体識別に関する法律上の義務は、法律で定められたとおりです。PawsPetがそれに代わるものではありません。
  • 最初のステップで写真を追加すると、「種類」のステップで「ラブラドール犬のようです」といった提案が表示され、確からしさも言葉で示されます。種類と犬種はあらかじめ選択された状態になりますが、変更したり他の候補を選んだりすることも可能です。利用には通信環境、AI機能が有効になっていること(「プロフィール」から「AI機能」で設定)、判別回数の上限に達していないことが必要です。
  • はい、できます。最初のステップで「写真をスキップ」をタップして進めば、写真はあとから「画像を編集」でいつでも追加できます。通信環境がなくてもプロフィールは保存され、オンラインに戻り次第自動的に送信されるため、アプリの操作が止まることはありません。
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飼い主は無料で、iOSとAndroidに対応しています。最初のプロフィール作成は5つのステップだけ、その後は好きなだけ追加できます。1匹だけでも、家族全員のペットでも。

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